年をとる=前進している、という本当の意味とは

今日ヨガ スタジオに行ったら

インストラクターの先生の話の中で

「前進しようとすることが自然界の摂理」

だということ聞きました。

「だって、植物もどんどん伸びていくのが普通で、

どんどん縮んでいく植物ってないですよね」

と言っていた。

確かにそうだ。

「前進していくこと」が自然の摂理であれば

例えば

「植物が枯れること」も「生物が老化していくこと」も

それは

「ある種の前進である」と言えますね。

だって、

時間軸に逆行して

どんどん若返っていくのは

「縮んでいく植物」と同じになってしまいますから。

「年を取るということは、ある種の前進」

そう思うと

なんだか、ちょっと勇気が出ます。

実際、表に現れた肉体的なことは

若い頃より老化していくんだけど

そして、体力的には衰えたりしていくわけだけれども。

反対に心の中にある、目には見えない精神とかマインドとか

そういったことは、成熟していくのですから。

私たちは、どうしても目に見えることばかりに

意識を向けがちですが

そうすると、生きれば生きるほど

辛い結果になっていきますが、

年を重ねることで心身ともに「前進」していると捉え、

見えないことにも注目していくと

生きれば生きるほど

振り返ってみて

「おお、随分高い山に登ってきたもんだなぁ」と

感慨深く、悪いもんではなくなりそうです。

「生きている限り、前進しかしていない」

それが自然の摂理であり、真実のようです。

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日本一わかりやすい自己啓発・瞑想インストラクター。これまで小学校の教員として、また、大学生、社会人、外国人に講師として約1000人以上、のべ1万時間の授業・セミナーを行ってきた。特にビジネスパーソン向けの「わかりやすい話し方」研修の経験を踏まえて、「日本一わかりやすい体験型自己啓発・瞑想セミナー」を実施中。