成長するために欠かせない、たった1つのこと

私は、これまで

いろいろな人たちと教育や人材育成で関わってきて

自分を成長させたり、

啓発したりしていくために、

「どうしてもこれだけは欠かせない」と思うことが1つあります。

そう!意欲や、やる気、情熱の源(みなもと)になるようなことですね。

それは

「好奇心」です。

これは老若男女とおして

「自己成長」をしていくためには

絶対、欠かせないのではないかと思います。

もちろん、何かに対して「やる気」に火がついたら

そこからは、

「向上心」だったり「負けん気」だったり

「コツコツと積み重ねていく努力」などは

重要になってきます。

でも、そもそも

「なんか、面白そう」

「なんだろう?これ・・・」

で、「やってみよう!」

という気が起こらない限り

その人の腰が上がらない限り、

最初の一歩も踏み出せません。

そもそもそれがないと話が始まらないわけです・・・・

それで、

その「好奇心」は誰でも、

本当に誰でも、もともと持っています。

赤ちゃんなんか見てみると、すごくわかりやすいですが

とにかく、自分の周りの音、動くもの、触ったもの

ありとあらゆるものに、興味を持っています。

人は誰でも、うなるほどの好奇心を生まれながら持っています。

赤ちゃんや子供は、ほとんど「好奇心が服着てる」くらいの

生き物です。

それが、年を重ねていくうちに

だんだんフェードアウトしてしまい・・・・

何見ても、何やっても

「あっ、そう・・・・」

てなくらいの、無味乾燥な感性、心になっていってしまう・・・ことが多い。

でも、逆にその「好奇心」を育て続けている人は、皆

新しいことに挑戦して、

ワクワクして、

失敗もするけれど、

また、再チャレンジをする情熱を持っている、

そんな気がします。

それは、70、80歳になっても

ずっと持ち続けている気がします。

そして、

時には、その「好奇心」が「知的好奇心」「知的探求」となり

ノーベル賞級の発見などを生み出したりするのです。

それくらい、

「好奇心」は「成長」に欠かせない。

「生きる力」に直結するような

とても、とても大切なことだと思います。

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私は瞑想をはじめてから、


あれこれ迷ったりすることがなく

瞬時に直感でなんでも決断できるようになりました。


頭がごちゃごちゃになったとき


先が不安になり、


心がざわざわするとき


考えても仕方ないことを何度も何度も考えてしまうとき


そんなとき、瞑想をします。

すると・・・
頭がスッキリし、
未来の不安ではなく、
今目の前のことに集中できるように

そして

3秒で優先順位が決められるようになります。

イライラがなくなり
ネガティブな感情を持つことが
ほとんどありません。

むしろ、なんでも「ありがたい」です。

そして、そんな感謝の気持ちで
いられるせいか
周りの人が応援してくれることが多くなりました。

何より、瞑想をすると
「本当の自分に気づくこと」ができ
「自分らしくあること」ができます。

それを頭ではなく、体感することができます。

「自分らしくあること」は
自分を最大限に生かし
自分自身を大切にできること・・・
そんなこととも繋がっています。

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日本一わかりやすい自己啓発・瞑想インストラクター。これまで小学校の教員として、また、大学生、社会人、外国人に講師として約1000人以上、のべ1万時間の授業・セミナーを行ってきた。特にビジネスパーソン向けの「わかりやすい話し方」研修の経験を踏まえて、「日本一わかりやすい体験型自己啓発・瞑想セミナー」を実施中。