第26回 自然体が最強ということ 

先日「氣の講座」に行ってました。

自己気圧といって自分で氣をだす練習をするもの。

とっても面白かったです。

 

一番興味深かったのは、氣を出すために必要なのは今ここに集中し、臍下の一点(丹田)に意識をすること。

 

そうすると体は自然体になります。そして、ゆったりとリラックスでき、最小限の力で最大限の力を発揮できるということ。

 

そう、自然体は最強なのです。

 

これは精神的にも共通し、とても興味深いものでした。

そんなことをお話ししています。

詳しくはブログ記事、オススメ本でも紹介しています。
オススメ本 氣の呼吸法 藤平光一著

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私はこれまで瞑想を通して

「目の前にあることに集中して

効率よく仕事ができるようになった」

「頭がスッキリと整理され、何事も瞬時に決められる」

「いちいち人に対してイライラしない」

「ぐっすり眠れる」

「日々の感謝して生活できる」

などの効果を実感してきました。

しかもそれほど時間をかけずに変化を

感じることができました。

ぜひ、そんな瞑想の良さを知ってもらいたくて

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ABOUTこの記事をかいた人

日本一わかりやすい自己啓発・瞑想インストラクター。これまで小学校の教員として、また、大学生、社会人、外国人に講師として約1000人以上、のべ1万時間の授業・セミナーを行ってきた。特にビジネスパーソン向けの「わかりやすい話し方」研修の経験を踏まえて、「日本一わかりやすい体験型自己啓発・瞑想セミナー」を実施中。